ジョニーデップとアンバーの泥沼離婚裁判

こんにちは。4月も下半期に入りましたね。4月に入り、新しいことに触れる機会が多かったため、初めの1週間、2週間は、「まだ1週間しか経ってないの!?もう1ヶ月ぐらいの気分なんだけど!」という気持ちでした。ですが、少しずつ仕事にも慣れてきて、今は、もう22日か!と思うようになりました。(本当に少しだけ笑)

もちろん楽しくないから遅く感じていたと言う訳ではありません。楽しくて、嫌なことは無いのですが、新しいことに触れる機会が、仕事の面や環境でも多すぎて、生き急いでいる感じだったと思います。

今は、少しずつですが、仕事にも慣れてきたので、もっと色々なことを学びたい!やりたい!と言う気持ちになっています。

その前に実力を磨かないといけませんし、そんな簡単にはいかないことは重々承知ですが、とにかく成長したいんですよね。成長するためには、まだまだ時間が必要なので、自分のペースで、流れに身を任せながら日々色々なことを吸収して頑張っていきたいです。

私の家にはテレビがないのですが、先日、ニュースでジョニーデップの記事を見つけました。「あ!ジョニーデップだ!懐かしい!昔よく映画見ていたなー」と考えていたら、まさかの泥沼離婚裁判の話でした。

ジョニーデップは前々から離婚に関して揉めていたイメージでしたが、まだやっているんだ、、、。と拍子抜けしちゃいました。

内容としては、ジョニーデップと元妻のアンバーの泥沼離婚裁判が、テレビで中継されることが話題だったのですが、その泥沼離婚裁判の内容が、とても子供っぽく、ただの足の引っ張り合いで、みっともなく感じてしまいました。

アンバーはジョニーデップにDVを受けていたことを告白し、1億ドルの支払いを求め、ジョニーデップはそんなアンバーに、名誉毀損だと訴え、5000万ドルの損害賠償を求めました。

とんでもない額ですよね。生きる世界が違うとはこのことだと改めて感じます。

法廷にはジョニーデップの姉やジョニーデップの幼馴染までもが証言台に立ち、様々な告白をしました。

ジョニーデップの姉は、「私たちは親からDVを受けてきたので、自分達が家庭を持ったら、DVの無い家族を作ると誓い合った」と発言しましたが、アンバーは14回ジョニーデップからDVを受けたことがあると証言しました。

そして、ジョニーデップがドラッグをやっていると言う話をした際も、アンバーは、メールでのドラッグをしていると思わせるやりとりを証拠として提出し、さらには、ジョニーデップの幼馴染を証言台に立たせジョニーデップが、アンバーの死を願っていたと思わせるメールを送ってきたことも証言しました。

これが事実だとしたら、ジョニーデップのイメージはとても悪くなってしまいますよね。ですが、それよりも何故ここまでして、相手を貶めたいのかが不思議でした。もうここまでくると、やりたくないけどやっている。そのような状況ですし、二人のイメージがただただ悪くなるだけのような気がします。

裁判というものはとても体力を使うものです。芸能人たるものイメージがとても大切です。ジョニーデップはこの離婚裁判で出演するはずだった映画に出られなくなりました。その恨みもあるのかどうにかして勝ってやろうという気なのでしょうが、もう少し大人になって、身を引くことも大事なのではないかと思います。

今日は、ジョニーデップとアンバーの泥沼離婚裁判に関して書いてみましたが、このような裁判皆さんも行いたいと思いますか?私は絶対嫌です!!(当たり前だ笑)また次のブログも楽しみに待っていて下さったら嬉しいです☺️

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